施設長メッセージ

「葺きの里があってよかった」と皆様から言っていただけるような、地域に根ざした施設であり続けたい。

それが私の葺きの里への想いです。

その想いを実現してくれる仲間が職員です。

職員には、笑顔で仕事を楽しんでほしい。葺きの里で働くことで、社会人として、人として成長してほしい。

ご利用者を笑顔にさせたい、ご利用者の笑顔が見たいと思える職員を一人でも多く増やすこと。

それが私の職員への想いです。

私自身、仕事をしていく中で様々な課題をいただきますが、笑顔を絶やさず職員と共に乗り越え、共に成長していきたいと考えております。

「あなたがいてくれてよかった」とご利用者、ご家族、職員からも言ってもらえるような職員教育をし続けます。

すべてはご利用者の笑顔のために。

副施設長・管理部長メッセージ

 

副施設長の廣瀬です。

当施設は、「人が人に関わり、人が人を支え、互いに喜び合える施設」を目指しています。

皆様との日々の関わりの中で生まれる、小さな安心や喜びを積み重ねながら、身近で温かい場所であり続けられるよう努めてまいります。

 

管理部長の小林です。

職員が自身の仕事に対してやりがいを感じ、日々反省と達成感を得ながら、社会人として、一人の人間として成長できる環境を構築していきます。

葺きの里は、老若男女(18歳~80歳)いろいろな世代が活躍しています。私たちと一緒に成長したい、福祉業界で活躍したいと熱意ある方お待ちしております。